京都市の高齢者集団接種の予約方法が変わります。予約がまだの方、予約日が先すぎる、という方は、5月31日〜6月6日の間に「ポータルサイト https://vaccines-kyoto-city.jp」または「コールセンター 075-950-0808」でご予約、相談をお願いします。

 

来院者の皆さまへの感染予防策について

外来診療における新型コロナウイルス感染症拡大予防のため、以下の 予防策をしています。

1.新型コロナウイルス感染症予防のため、発熱などの症状の有無にかかわらず、診療の際、おひとりおひとりごとに手指消毒を実施しています。

2.受付の際に、検温とともに最近の体調について、またご家族や職場、 学校内での感染状況についてお尋ねします。その際に、来院の皆さまにも手指の消毒をしていただくようにしています。

3.環境消毒として、ドアノブ・手すり・椅子・スイッチ・タッチパネル・マウス・キーボードなどを、定期的に70〜95%アルコールか0.05%次亜塩素酸ナトリウムを用いて清拭消毒しています。

4.お子さまが触れる可能性が高いところは重点的に消毒をしています。

皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
 
休診のお知らせ  
5月22日(土)以降の土曜日。内科休診し、ご予約いただいた方への新型コロナワクチ ンの接種をいたします。
ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご了承をお願い申し上げます。
 
 夏期休診 8月 9日(休日) 休診
  8月10日(火) 休診
    ↓
  8月16日(月) 休診

8月17日(火) 診療

院内空調・換気設備の整備・更新を行いました。院内は常時換気しています。少し涼しくお感じになるかもしれませんが、ご理解とご寛容をお願いいたします。

のどの痛み、発熱などの「風邪かな?」と思う症状のある方は、まずお電話等で相談を
お願いします。
当院へ受診の際も、他の方への感染予防の観点から、午前は12時30分以降、午後は6時30分以降での受診をお願いしています。
One for All、All for One. ご理解とご協力をお願いします。

発熱、のど痛、咳、味やにおいの異常がある時は、
   来院の前に、まずお電話をお願いします。

初めて受診される方へのお願い
午前は、内科、皮膚科ともに、12時までにお越しください。
午後は、内科は18時半までに受診してください。
皮膚科の午後の診療は予約のみとなります。予約専用電話にご連絡ください。

風邪などで来院していただいた場合、他の方への感染予防のため、第2待合室へご案内しています。
ご理解とご協力をお願いいたします。

夕方の皮膚科診療は、予約診療。
ご予約、変更、キャンセル、お問合せなどは、すべて予約専用電話へお願いいたします。
予約受付時間:診療日の12:00〜15:00(土曜日を除く)
予約専用電話:075-252-4888

休診が多く申し訳ありません。
お受けしている公職、校医、園医などの健診、会合、行事などが重なり、ご迷惑をお掛けしております。
休診日は、できるだけ早めにお知らせいたしますので、よろしくお願いいたします。

隣接するマンション新築工事による当院へのダメージに対し、矯正・修復工事を協議中です。 協議中は、現状の保存を指示されており、壁のひび割れ等、お見苦しいところをお見せし申し訳ありません。みなさまへの安全には十分配慮しております。 ご心配、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご寛容の程よろしくお願いいたします。

 

駐輪場は、医院入口南側にございます。
診療でご来院の際はご利用ください。

春の背割堤へお花見に行ってきました。はるかな丹波から、琵琶湖から、伊賀からの三つの川が合流する八幡の背割地区に設けられた堤。1.4kmに渡って続く桜のトンネルは美しく、圧巻でした。地域を水害からしっかり守りながら、今や世界的!な桜の名所になっています。
私どもも、背割堤のように静かにどっしりと、地域のみなさま・暮らし・社会を守る一助になれたらと思いながらのお花見でした。
立秋が過ぎ、暦の上では秋ですが、まだ、しばらくは酷暑が続くようです。
コロナ禍で三密を避けるのは涼しくもありいいのですが、マスクは熱いですね。
手洗い、うがい、必要なときにしっかりマスク。熱中症にも気をつけてなんとか乗り切りましょう。
今年も、愛宕神社にお参りできました。今年の千日詣りはコロナ禍の影響で7/23〜8/1迄の昼間のみ。
朝一番に表参道を上山、愛宕神社へ。お参り後、参拝で上山の方々、子ども達も励まし、自分も励まし、足取り確認しながら無事下山。やっぱり「暑かった〜」「あ〜、しんど」、けど達成感、こころもからだもスッキリしました。
新型コロナ、窮屈ですね。新生活様式を眺めていても、近くによるな、さわるな、話しかけるな、といったふうに感じます。しかし、私どもの携わる医療では、まず、近くで話しを聞く、しっかり聴くから始まり、視る、看る、診る。触る、手を当てる、手当てするが基本ではないかと思っています。オンラインで、といわれても難しいですね・・・。ポストコロナ、ワクチンや治療法の確立まで難しい状況が続くと思いますが、みんなで力をあわせ進んでいきたいと思っています。
 

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